何を製作しているのでしょうか?~その2~

2017.2.2

前回の続きです。
ホゾ組の相手はこの板です。
後は組み立てれば、完成です。

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答えは、完成したら製作事例にて・・・

何を制作しているのでしょうか?

2017.1.27

さてさて、このほぞ組から何が出来るか想像してみて下さい。
ポイントは斜めにカットしています。

 

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答えは、完成したら製作事例にて・・・

隠れ処

2016.12.22

今回のお客様紹介は
和風をモダンにアレンジ、 和を楽しみながら使い勝手を良くする蓮田のギャラリーさん
来年2月には内輪のオープン予定で、随処に手と思いの入った創りになっており正に隠れ家的存在です。
座卓は天板が樹齢300年超の栗の木、通常は栗の木は栗の実を取る木、水に強いので建物の土台を取る木等でその為幅広の板は珍しいです。脚材は樹齢700-800年はあるオノオレカンバの空洞木でこれ又貴重材です。
グランドオープンの際は、当堂でもお知らせしますので是非お出かけ下さい。

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ブラックウォールナット、無垢の一枚板

2016.12.22

 テーブル一枚板高級材です。
おそらく一生ものです。無垢一枚板は格別です。
枝折れ、しなり、反り、割れ等その木の成長が表れています。
木とともに暮らす、これから家族の成長が刻まれます。
今回の脚はお客様が天板に合わせて金属のフレームをご自身でご用意したもので、この板に調和しています。
有難う御座いました。

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圧倒的迫力!これぞ木風堂・・・

2016.11.4

自然を活かす。 ただ、ただ、堂主の好み。
でも、木風堂にいらっしゃるお客様は、またこれ、こういうのがお好き...

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素材:欅
価格:お問合わせ下さい。

木風堂に入るとドーンと存在感を放っていたブナの板、木が大好きな方の所へ。

2016.10.27

川口のお客様、マンションにお住まいで、
自然味タップリの木が気に入って、脚は特注となりました。

いつまでも使えます。
有難うございます。

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栃の座卓

2016.6.3

栃の天板に、脚は組み立て式です。本日、お客様の所へ・・・。
オーダーが入り出来あがると、塗装の前、後といつも皆で何回も撫で撫でします(笑)。
良く出来あがったかな~。可愛がってもらうんだよ~と。
今回も良く出来ました。サイズはそんなに大きくないのですが天板の厚みが有り、小ぶりながらもドッシリ、シッカリとした座卓になりました。

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いいテーブル。

2016.5.12

テーブルってのは物を置く台。
コップ、お皿、みんなが囲んで楽しむ台。
こぼしたり、シミがついたりは当たり前。
一家の思い出の記録簿、味わいは人の使った履歴。
いいテーブルとは、そんなもの。

常山

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ケヤキ総手彫り座卓

2016.4.8

オープン当初、柴工房の柴田重利さんが一鑿一鑿、気合いを入れて彫りあげたケヤキの天板がありました。12㎝位の厚みのあるとーっても迫力のある天板でした。
店内もあちらこちらと移動をして、その度に皆で重い重いと言いながらも気持ちが良いと撫でて、可愛がってきたのですが、この度ご縁あって木が大好きな若いご夫婦の所へ...また可愛がってもらえる事でしょう。

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水楢のテーブルがお嫁に行きました。

2015.9.23

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水楢の天板、気に入って頂き
東京へ嫁ぎました。

良い働きをして可愛がって貰えると思います!

数年後には艶も貫禄も出てお母ちゃんになっているかも(笑)

営業時間|10:00~18:00頃
定休日|月曜・火曜・水曜

※営業時間は季節によって変わります。
※祭日営業の場合はHPにてお知らせ致します。

〒333-0834
埼玉県川口市安行領根岸2244
TEL/FAX 048-299-9539

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