伊勢地方 注連飾り 『笑門』

2017.11.14

予約受付開始しました。
注文締め切り 11月30日
出来上がり 12月23日頃の予定

伊勢のしめ縄は、一年中飾っておきます。
笑門は藁(わら)、四手(しで)、笑門(しょうもん)の木札、橙(だいだい)、馬酔木(あせび)、柊(ひいらぎ)、裏白(うらじろ)、楪(ゆずりは)
で出来ています。それぞれ意味があります。

syoumon2

笑門 3,500円(予約注文) 11月30日締切

カッティングボード

2017.10.20

カッティングボード勢揃い!

IMG_1044

IMG_1035
カッティングボード(なきり)
材:カツラ 3,240円(税込)
製作:藤原啓祐

 

IMG_1033
カッティングボード(半月)
材:セン 3,780円(税込)
製作:藤原啓祐

 

IMG_1037
カッティングボード(なた)
材:セン 3,240円(税込)
製作:藤原啓祐

 

IMG_1045
カッティングボード(小)
材:オニグルミ 2,880円(税込)
製作:小沢賢一 木工房Puu

 

IMG_1046
カッティングボード(ロング)
材:オニグルミ 5,000円(税込)
製作:小沢賢一 木工房Puu

 

IMG_1049
カッティングボード(丸)
材:オニグルミ 5,940円(税込)
製作:小沢賢一 木工房Puu

 

IMG_1047
カッティングボード(大)
材:オニグルミ 5,000円(税込)
製作:小沢賢一 木工房Puu

 

IMG_1048
カッティングボード(中
材:オニグルミ 4,140円(税込)
製作:小沢賢一 木工房Puu

小沢さんのカッティングボードは片面は手彫り、裏面は平面となっています。
IMG_1042

繰り出し式 木のボールペン

2017.5.11

木工房がんどじさんの『木のボールペン』
持った時の感触と、とても滑らかな書き心地が最高です。

IMG_0700

材:(左)ユーカリ茶色のマリー (右)オリーブ 各6,500円(税込)
   その時々により、材は異なります。

製作:木工房がんどじ
がんどじさんのページはこちらより

暖かくなってきたら素足にこれ!

2017.4.27

これからの季節にはこれがないと・・・
和紙の草履です。
軽くて、さらっとしていて、なんとも気持ちが良いのです。

IMG_0895

サイズ:S・M・L 各2,000円

GⅡ型ロッキングチェア

2017.3.17

松本民芸家具のロッキングチェアは何種類も有りますが、このGⅡ型が一番大きいサイズの物になります。男性の方が座ってもゆったりと座れます。

IMG_0747

IMG_0757

GⅡ型ロッキングチェア 399,600円(税込)

製作 松本民芸家具
松本民芸家具のページはこちらより

幅広栃厚板~その2~

2017.3.2

前回、ご紹介した栃の幅広厚板の脚を製作しました。
これだけの大盤ですので、脚もがっちりした帆立脚です。

IMG_1692

IMG_1696

材:天板(栃)、脚(栃・朴・水楢・樫)
栃のテーブル 486,000円(税込)
サイズ:長2117×幅(広)1100~(狭)950×厚60
製作:柴工房

木風堂のベストセラー商品

2017.2.16

いろんな樹種のつみ木
いろいろな木がある事を知ってもらえたら・・・
という事で作りました。
手鉋で仕上げており、塗装はしていません。
子供たちがゲーム感覚で木の名前を覚えたらいいなと、一緒に樹種一覧表が入れてあります。
積み木に番号が刻印してあり、その番号を一覧表でみると樹種名が分かります。
お子さんが使わなくなっても飾っておけると喜ばれております。

IMG_0704

 

ひとつ、ひとつ手作業で刻印しています。

IMG_0703

いろんな樹種のつみ木 16,200円(税込)
ご希望の方には箱書も承ります。別途3,000円(税込)数日かかります。
製作:柴工房

柴工房のページはこちらより

ひとつずつ、集めてゆく楽しさ。

2017.1.14

まめ皿
食事の時だけでなく、ティータイムに、洗面所でアクセサリーの一時置き場、お香皿など、いろいろ使い道があり人気です。
まめ皿にかぎらず、気に入った物に出会えた時
一つずつ、手に入れて、集めてゆく楽しさってありますよね。
ちょっと、わくわくする。お家に帰って袋からだして、また眺めて。

IMG_0684

拭き漆  まめ皿2,160円(税込)  おふとん皿2,592円(税込)
波佐見焼 藍駒702円(税込)  いろは1,296円(税込)
益子焼 2,300円(税込) 

製作 拭き漆 ふじわら木漆工房 藤原啓祐  
   波佐見焼 有限会社マルヒロ
   益子焼 濱田窯

隠れ処

2016.12.22

今回のお客様紹介は
和風をモダンにアレンジ、 和を楽しみながら使い勝手を良くする蓮田のギャラリーさん
来年2月には内輪のオープン予定で、随処に手と思いの入った創りになっており正に隠れ家的存在です。
座卓は天板が樹齢300年超の栗の木、通常は栗の木は栗の実を取る木、水に強いので建物の土台を取る木等でその為幅広の板は珍しいです。脚材は樹齢700-800年はあるオノオレカンバの空洞木でこれ又貴重材です。
グランドオープンの際は、当堂でもお知らせしますので是非お出かけ下さい。

fullsizerender-35

fullsizerender-34

fullsizerender-36

ブラックウォールナット、無垢の一枚板

2016.12.22

 テーブル一枚板高級材です。
おそらく一生ものです。無垢一枚板は格別です。
枝折れ、しなり、反り、割れ等その木の成長が表れています。
木とともに暮らす、これから家族の成長が刻まれます。
今回の脚はお客様が天板に合わせて金属のフレームをご自身でご用意したもので、この板に調和しています。
有難う御座いました。

fullsizerender-39

fullsizerender-41

↑